メンズラッシュガードの人気ブランドはこれ!長袖・半袖のメリットデメリット紹介!【2016】

夏のアウトドアに必須なのがラッシュガード!

紫外線対策のため着用する方が年々増加しています。

顔や体にシミができてしまうとみっともないし老けて見えてしまいます。

日焼けで痛い思いをしないためにも日焼け対策をしっかり行いましょう!

今回はメンズにおすすめのラッシュガードの人気ブランドや売れ筋のものをご紹介します!

ラッシュガード メンズ ブランド

各スポーツファッションブランドから機能的でおしゃれなラッシュガードが販売されています。

ラッシュガード メンズ ナイキ

ナイキのラッシュガードはジップは付いていませんが、着脱しやすくなっています。

伸縮性が優れているので動きやすくサイドにはメッシュの切り替え部分があるので通気性も抜群。

エンボス生地を使用しているので立体的にみえます。

水に浸かっていても長袖タイプなので冷えから体を守ってくれます。

ラッシュガード メンズ パタゴニア

アウトドアブランドのパタゴニアからはフードつきのラッシュガードがでています。

水陸両用で体にピタッとフィットします。

フードはUPF50+の伸縮素材で頭と上半身を紫外線からしっかりガードしてくれます。

また、フードにはつばがついているので日差しを遮ることができます。

バックには大きめのジップポケットが付いているので便利。

アウトドアやマリンスポーツに活躍しそうな一着です。

ラッシュガード メンズ 長袖 アディダス

アディダスでは大人男性用のラッシュガードはない様子。

160までサイズがあります。

UPF25+のラッシュガードで首までしっかりガード。

デザインはアディダスらしいバイカラーデザインで胸元にはロゴがあります。

 

ラッシュガード メンズ 半袖 オニール

人気サーフブランドオニールの半袖ラッシュガードです。

ジップアップタイプなので着脱が楽チン。

紫外線を95%以上カットしてくれます。

シンプルなオールブラックにオニールのロゴが入っています。

長袖に比べて露出度が高いですが、動きやすく長袖より暑さを感じません。

海やプールで濡れても体が冷えにくいです。

サーフィンなどマリンスポーツをやる方は動きやすいので半袖を選ぶ方が多いようです。

ラッシュガード メンズ 半袖 ビラボン

ビラボンから2016年発売されたラッシュガードはデイリー使いできそうな半袖Vネックタイプ。

細身のシルエットでしまってみえます。ストレッチ素材なので動きやすいです。

これなら海などのアウトドアシーン以外にも使えそう!

 

長袖ラッシュガードのメリット・デメリット

長袖ラッシュガードのメリット

・露出する部分が少ないので全体的に紫外線からガードできます。

・怪我防止

・虫刺され防止

・変な焼け方をしない

長袖ラッシュガードのデメリット

・着脱が半袖よりも手間がかかる

・半袖と比べて暑い

・海やプールから上がった時濡れた部分に当たる箇所が多いので冷えやすい

半袖ラッシュガードのメリット・デメリット

半袖ラッシュガードのメリット

・脱ぎやすい

・長袖より暑さを感じない

・動きやすい

・海やプールから上がった時冷えにくい

半袖ラッシュガードのデメリット

・腕が露出するので日焼け注意

・変な焼け方をしてしまう

・虫に刺される可能性あり

・怪我から守る部分が少ない

 

それぞれのメリットを考えて購入してみてはいかがでしょうか?

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