失敗しないクリスマスツリーの選び方!売れてる人気クリスマスツリーも紹介!

もうすぐクリスマス!これからお部屋をクリスマスモードに切り替える方も多いのではないでしょうか?

お部屋や外観をクリスマスモードにするなら必須なのはクリスマスツリーですよね。

クリスマスツリーって意外とお値段がお高いし毎年使うものだから良質なものを選びたいもの。

そこで今回はクリスマスツリーの選び方やおすすめツリーをまとめてみました。

クリスマスツリーの選び方

1.ツリーの置く場所確認

あらかじめクリスマスツリーを置く場所を決めておきましょう。

天井の高さやドアの幅などちゃんと測って置くことで買うときに失敗しません。

また、飾る場所に合わせたツリーの高さを選ぶようにしましょう。

例えば、卓上に飾るなら120cm以内が妥当。

それ以上だとかなり大き過ぎて邪魔くさくなってしまいます。

お店の外や広いお庭に飾るなら人間の目線似合った150〜180cmぐらいのツリーが良いかと思います。

2.ツリーの形

ツリーによって形が異なります。

スリムなものから横幅なものまであるので置く場所を考えて選びましょう。

全体が二等辺三角形になっているものは綺麗なバランスのクリスマスツリーです。

3.枝や葉っぱがしっかりしているもの

クリスマスツリーで見るポイントとして枝や木に注目しましょう。

細かったり、密度がないとオーナメントを飾ってもすぐ落ちてしまいます。

できるだけしっかりしていて長さが揃っているものが理想的です。

ツリーは全部一緒にみえますが、少しずつ枝葉が違うのよくみて選びましょう。

4.ツリーの足元に注目

根元から枝までの距離が長いものはバランスが悪いのでなるべく避けたほうがいいそうです。

また、根元がむき出しになっているものよりもポットや布などでカバーされていたほうが高級感がでます。

入れ物を部屋に合わせることで統一感がでておしゃれな雰囲気になります。

おすすめクリスマスツリー


こちらは毎年人気の家具通販のロウヤのクリスマスツリーです。

150cmというリビングなど広い部屋に置くには丁度いいサイズでオーナメントもたっぷりついています。

また、LEDライトもついているのでお家の中で本格的なイルミネーションが楽しめます。

これならムードもでるし、子供たちも喜びます。

根元に飾るツリースカートもついているのでより華やかに。

使わないときはコンパクトに収納できるので困りません。

お値段が6,990 円というのも魅力的です。

こちらはリアルな樹木が売りのクリスマスツリーです。

クリスマスツリーの発祥地の樹木になるべく近づけて作られました。

支柱がブラウンカラーなので本物の木のようにリアル。

組み立ては傘のように開くだけなのでとても簡単です。

脚元には滑り止めがついているので安全です。

松ぼっくりがついたボリューミーでリアルなツリーがいいならこちらがいいでしょう。

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